PM/PMO支援
システム開発プロジェクトにおけるPM / PMOとして、プロジェクト計画、進捗管理、課題管理、ステークホルダー調整などを支援します。複雑なプロジェクト状況を整理し、関係者が安心して意思決定できる環境を構築します。
サービス
システム開発プロジェクトにおけるPM / PMOとして、プロジェクト計画、進捗管理、課題管理、ステークホルダー調整などを支援します。複雑なプロジェクト状況を整理し、関係者が安心して意思決定できる環境を構築します。
欧米、インド、東南アジア、中国など多様な地域の開発チームとの協業経験を活かし、日本企業と海外チームの橋渡し役としてプロジェクトを推進します。
技術とビジネスの橋渡しを行い、AIプロジェクトの成功確率を高めます。
Webシステムや業務システムなどの開発を受託し、設計から開発・テストまで一貫して対応します。
日英中の3言語を活かし、技術文書・ビジネス文書の翻訳やプロジェクト会議の不通支援を行います。
なぜ私たちか
単なる進捗管理ではなく、プロジェクトの先を向き、明確なビジネスゴールに向かって推進します。
複雑な情報を素早く理解し、論理的に整理して伝える能力を持ちます。日英中の3言語で、多国籍チームとの信頼関係構築に貢献します。
AIや最新技術を活用したプロジェクトでは、技術への深い理解が成功の鍵を握ります。技術的な課題を早期に捉え、技術者と同じ目線で議論しつつ、ビジネスの意思決定者にも分かる言葉で説明できる橋渡し役を果たします。
実績
建築・土木業界向け数理最適化 / ディープランニングプロジェクト
社会インフラ IoT × 機械学習プロジェクト
再生可能エネルギー × ブロックチェーン トレーサビリティプロジェクト
海外社会インフラ向け通信システムSIプロジェクト
数億〜数百億規模のシステム開発プロジェクト
インド・ドイツ・オーストラリア・カナダなどとのオフショア開発PJ
社内サイバーセキュリティ準拠プロジェクト
MVNO向けシステム案件では、プリセールスに近い立場で、お客様に刺さる提案の構築とRFP対応を担当しました。
社内の関係部門や技術要素を整理・統合し、提案全体を分かりやすくまとめる役割を担っています。
MNOとの契約トラフィック量の最適化によるコスト削減や、ユーザーごとの柔軟な通信制御を実現する構想づくりに貢献しました。
海外空港のシャトル電車や鉄道向け大型通信システム案件では、当初は設計や受入テストを担当するSEとして参画し、その後は全体を俯瞰してとりまとめる副PMとしてプロジェクト推進に携わりました。
有線・無線通信、旅客案内、放送、監視カメラ、地震検知など、多数のサブシステムが関わる複雑な案件において、現場理解と全体整理の両面を担っています。
また、再生可能エネルギー分野では、発電量・電力需要・販売価格を機械学習で予測するシステム開発にも携わり、IoT×AI活用の実践経験を有しています。
建築分野では、数理最適化を活用した建物内設備レイアウト設計アプリや、住宅設備メーカー向けの消費者向けアプリ開発案件において、PMとしてプロジェクトをリードしました。
また、土木分野では、3Dスキャナーによる現場データのノイズ除去をディープラーニングで効率化する案件においても、PMとして推進しています。
技術的な新規性と、業務・顧客価値への落とし込みの両立を意識したマネジメントを強みとしています。
建築分野では、数理最適化を活用した建物内設備レイアウト設計アプリや、住宅設備メーカー向けの消費者向けアプリ開発案件において、PMとしてプロジェクトをリードしました。
また、土木分野では、3Dスキャナーによる現場データのノイズ除去をディープラーニングで効率化する案件においても、PMとして推進しています。
技術的な新規性と、業務・顧客価値への落とし込みの両立を意識したマネジメントを強みとしています。
ダンプトラックやショベルなどの重機データをクラウドに集約し、可視化・分析を通じてO&M高度化を目指す製品開発案件において、PMOとして全体管理と調整を担っています。
事業企画、製品企画、研究、開発、営業、導入、データ分析など、40名超の多機能チームが関わる中で、プロジェクト全体を俯瞰しながら前進を支援しています。
大規模かつ部門横断の開発を着実に動かす実行力が強みです。
飲料メーカー向けに、自動販売機データをIoTで収集・可視化する仕組みの要件定義案件において、PMとしてプロジェクトをリードしました。
管理者が現場データを把握しやすくすることで、運用改善やデータ活用の土台づくりに貢献しています。
IoTを活用した業務改善を、要件定義段階から整理・推進した経験を有しています。
グローバル企業の社内セキュリティガバナンス強化案件では、PMOとして、全社共通のセキュリティフレームワークに基づく開発・IT導入案件の審査運営を支援しました。
一方、AI関連では、音声・画像・生成AI領域の各種技術や製品の調査・評価において、アドバイザーとして方向性整理を行うとともに、自ら手を動かして検証や開発にも関与しています。
ブラウザ自動操作やQ&Aエージェント活用など、AI活用を実務改善へつなげる取り組みも推進しています。
Unity/Python ゲーム数据分析基盤
私たちについて
AINex PMO合同会社は2024年に設立されました。日本とグローバル市場を跨ぐプロジェクトの実施力を強みとし、AI技術とPMO実務を両軸に、日本企業のDX推進とグローバル展開を支援します。
AINex の意味
AINex は AI + Nexus(結合) を意味しています。AIプロジェクトでは、ビジネス要件、技術、データ、人材など多様な要素を統合する必要があります。AINex PMO合同前は、これらのリソースを結びつけ、プロジェクトを前進させるハブとしての役割を担います。
Founder
北京郵電大学 コンピュータサイエンス専攻卒業。筑波大学学研究科 データ工学研究室(北川教授)にて研究。NEC、SB Energy(SoftBankグループ)、AIベンチャ Ridge-i、デロイトトーマツグループなどでシステム開発扔るAIプロジェクトに従事。PM / 副PM / PMOとして、数億〜数百億規模のプロジェクトを推進。通信、社会インフラ、エネルギー、建設、ITなど幅広い分野の経験を持つ。オーストラリア、インド、ドイツ、イスラエル、中国などの海外チームとの協業経験を持ち、グローバルプロジェクトの推進にも豊富な実績を持つ。現在ではAINex PMO合同会設立し、企業のプロジェクト推進を支援している。
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